「身体は宇宙」カテゴリーアーカイブ

毎朝のアーシングで

かなり低下していた白血球数が上がった、
という報告を昨日きいた。

3週間くらいでの変化とのこと。

医者はなぜかわからないらしい。

分かる人にはわかる。

科学的根拠をいくつか並べて考えれば
何も不思議ではない。

アーシングはれっきとした治療法なのだ。

メーカーが自社補償もできないような
ポコチンより安全性が高く、
はっきり言って効果も高い。

適した人の場合は
がんや慢性疾患も治る方法のひとつだから。

代謝不全による電子の渋滞には
アーシングはとても深い意味がある。

CNN.co.jp : デルタ株、感染したらワクチン接種者でも同じウイルス量 米CDC

米疾病対策センター(CDC)は30日、新型コロナウイルスの変異株「デルタ株」に感染した場合、ワクチン接種者の体内でも未接種者とほぼ同量のウイルスを生み出すことを示す研究結果を公表した。
— 読み進める www.cnn.co.jp/usa/35174615.html

【接種で感染リスク増は当たり前】

過去のワクチンの歴史からも

ADE(抗体依存性感染増強)は

わかっていること。

そもそも創造主がお創りになられた

我々の身体は免疫という

オートガードシステムを有している。

その基本は皮膚や粘膜から感染が基本だ。

そこから免疫システムが感知して、

第一防御壁の歩兵である貪食細胞の出動、

その後色々出動してそれでも間に合わなければ

B細胞によって送られた情報をもとに

抗体というものが作られる。

抗体とは最終的なものであり

本来は貪食細胞で処理できるにこしたことはない。

ここから考えられることは

“抗体を有している”とは

むしろ身体の免疫力が弱いことを示しているとも

考えられるのだ。

その観点で考えると

抗体=免疫は間違いとなる。

抗体を作らなければならないほど

第一防御力が弱いということだ。

表面の皮膚や粘膜は

いわば防御壁の第一ゲートに当たる。

ワクチンなどの注射は

これをすっ飛ばしていきなり体内へ

異物を入れてしまうのだから、

身体も「これは侵入者じゃないのかな?」

と誤認をしてしまうのは当然だ。

むしろ体内にあって良いものと認識すれば

外から入ろうとしてきた時も

容易にスルーしてしまう。

“顔パス”ができてしまうのだ。

オートシステムでイレギュラーなことをやれば

正常に処理できなくなる。

接種者はむしろ感染リスクが高まるのは

何も不思議ではないのだ。

はじめからわかってること。

御用学者は知ってて言わないだけ。

アメリカと日本はだいたい同じことをやっているのだから

これはこれから日本に起こること。

これもはじめからわかってること。

【統一×自己内省×治癒】

【統一×自己内省×治癒】

「誰かが書いてたけど、
こんなにも身体と向き合ってくれる人は初めて」

と一昨日もそんなお言葉を頂きました。

有難い限りです。

後期高齢者なら間隔の短い短時間の治療が
ベターだと思いますが、

それなりに体力があるならば
時間をかけて身体をオーバーホールすることを
いつもお勧めしています。

結局全部がつながって来ないと
腑に落ちないし
効果も出にくい。

長年かけて培われてきた歪みを解消し、
色んな要素が一つにまとまるには
時間がかかります。

いつも思うけど、
治療より問答が
メインなのでしょうね。

身体との問答。

最終的に治すのは自分自身なので。

これは依存体質の現代医学に
最も欠落している観点なわけですが。

NWO、陰謀論、
権力者の世界統一という妄想に
甘い夢を見るよりも

まず自分の統一をしましょう。

ワンフォーオールではなく
オールフォーワンです。

この言葉は非常にトリッキーで
主語を自分にするか、

権力者やその世界にするかで
意味合いがガラリと変わってきます。

みんなのためのひとりであるためには
やはり自分をしっかり確立する必要があり、
世界のことなどは知ったことではないのです。

動物たちは世界のことなど知ったこっちゃありません。

ただ全うするために生きています。

この観点でみたとき
メディアというものが
いかに洗脳システムであるかが
伺えます。

自分自身に一度世界をしっかり集約しなければ、
世界への還元などありえません。

ただ自己を見失って
呑まれて消滅するのがオチです。

己がまとまれば自然と周りも世界も
まとまるはずです。

己がまとまらないから
周りの世界もまとまりません。

一部の自己顕示欲の強い人間が
無理にまとめようとするから
世界はこじれる。

奴隷の我々は自然界の動物を見習いましょう。
そのうえで知性を持ち合わせることで、

禽獣とは一線を画す生命体に
なれるのではないでしょうか。

期待はできませんが。

【吹き出物×朝活×腎性不足】

「12〜3月に朝5時から朝活していたが、それがストレスだったのかアゴの吹き出物が治らない。」

という腎虚、先天の精が不足しがちな女性からの相談に対するわたしの一考察です。

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アゴの吹き出物ですが、ステロイドを使用した箇所は、そこが薬のダメージで毒の排出口になりやすいようなのでそのためでしょう。
ココナッツオイル・ハチミツ・コラーゲンを混ぜたもので組織の回復をはかってみて下さい。
アロエも炎症の解消としては問題はないですが組織の入れ替えを考えると脂質とタンパク質なので上記は含まれていたほうが良いと思います。

また冬季間の朝5時からのヨガ(?)ですが、古典医学にも昔の人は活動時間は太陽にあわせてるので、冬は起きるのが遅いとされてます。

太陽光にミトコンドリア活性効果があることからも日の出とともに動くことは理にかなっています。

先天の精が不足してる場合も、太陽=火=心は腎と補完関係にあると考えられるので、日光浴は有効です。

冬季間の早朝というのは絶対量の少ない人にとっては、エネルギー的には効率が悪く、日照時間の少ない冬の朝に優先すべきは太陽を浴びることかなと思います。

さらにいえば、エネルギーワーク的なものは温度差やレベルのちがう色んな人のものが混ざるので、よほど扱いに習熟した人でないと全員のエネルギーをマネジメントするのは本来は至難の業です。感覚が鋭いとそういう綻びの影響は受けやすくなるので、そこら辺も影響したのではと考察します。

ご参考まで。