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アーシングで免疫細胞アップ

毎朝のアーシングで

かなり低下していた白血球数が上がった、
という報告を昨日きいた。

3週間くらいでの変化とのこと。

医者はなぜかわからないらしい。

分かる人にはわかる。

科学的根拠をいくつか並べて考えれば
何も不思議ではない。

アーシングはれっきとした治療法なのだ。

メーカーが自社補償もできないような
ポコチンより安全性が高く、
はっきり言って効果も高い。

適した人の場合は
がんや慢性疾患も治る方法のひとつだから。

代謝不全による電子の渋滞には
アーシングはとても深い意味がある。

最強の足袋シューズ

私もここ2年ほど履き始めてから手放せなくなった足袋シューズがあります。

地下足袋メーカーでお馴染みの丸五さんで出してるhitoe というブランドの足袋型のトレーニングシューズです。

基本的に冬も含めて年中履いてます。(メッシュだから冬は寒いですが)

足の裏や膝の調子が良くなるからです。

これを買う前まではベアフットサンダルのオソフラコンをはいていましたが、あれだとソールが厚いため、夏山修行の地下足袋になると足底が痛くなることもしばしば。

その点このhitoeは地下足袋とかなり近い感覚で、しかも靴底のグリップもいい塩梅で作用してくれるので、普段履きからそのまま登山まで使えてしまう超優れものです。

私はまだ低山のみですが、年中履いてる感覚としては八海山くらいの山であれば問題なく使えます(八海山は行でいくため地下足袋なので)

何よりhitoeが素晴らしいのは足のメカニズムをよく分析して作られているため、足首や膝の調子がよくなること。

これをはくと革靴などは地獄になるので要注意です。

患者様や友人にも毎回おすすめしてます。

扁平足や膝痛持ちの方には治療のサポートシューズとして自信を持っておすすめできます。

ぜひお試しください。

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若さと健康を保つために情報を集めるための基本的な姿勢や考え方からおさえていきます。

巷に溢れる情報に踊らされてるうちはまだまだですよ_(:3」z)_

心と身体

今日はフェイシャルエステの仕事をしながら週末はボルダリングにいそしみ「ケアはやってません!」と腕がパンパンなお方の施術をした。
セラピストの施術ってなかなかシンドイのだけど、一番おもしろい。
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心と身体が離れていくと

ある一線を境に噛み合わなくなってしまう。
 「カラダと相談する」

という言いまわしがあるけど、

やはりカラダは自分のものでありながら

自分のものではない。
沢山の腸内細菌がいたり

ミトコンドリアや赤血球や白血球など

無数の機能細胞が複雑に連動して生命活動が維持されている。

そこには「自分」の意思は関係なく、

日々淡々と自動的に営まれている。
環境に反応して中枢が自動調整をかけているが
「自分の意識」が作用して「コントロール」してるわけではない。(作用する時もあるのだろうけど)
思い通りにしてる気がするけど実は思い通りにならないのが「自分のカラダ」なんじゃないだろうか。
「自分のカラダ」は大自然、大宇宙と比べれば大きさこそ小さいけど、思い通りにいかないという点では同様に偉大な畏怖すべきな存在なんだと思う。
小さな偉大な大自然。
だからカラダとは「相談」することが

必要なんだと思います。
こちらから意思疎通を図らないと

カラダは少しずつ離れていってしまう。
カラダと対話することで得られるものって

沢山あるんだと思います。
自然信仰、山岳信仰、そういったものの一番身近な対象が実は「カラダ」なんじゃないか
そんなことをふと考えた。
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