どっち向いてホイ!!

 

国際金融資本によって作られたソ連、

そのソ連に酷い目にあわされた
ウクライナ人が

「もうあんな目には遭いたくない」

と忌み嫌う気持ちはわかるが、

現実としていま自分達の背後にいるのが
その自分達を虐げた国際金融資本であることに

気付いていない人もやはり多いのかなと
これまでの状況を見ていて思うこの頃。

なにせ日本の政治家ですら大半はわかっていないように見えるのだから仕方ないのかもしれない。

つい一昨日、親露派ではない西側地域の方から

「メディアは全く信用できない、あなたのように私たちも両側をよく見て判断する」

という返信が来たので、

やはり何かおかしいと感じる点は
多々あるらしい。

戦争をとにかくダラダラ先延ばしたい西側。
マーケットを閉じるわけにはいかないから当然。

武器を撃って儲けたい側のバイデンが
銃規制なんかするわけもなく。

とんだ茶番はまだまだ続きますね。

売国奴のキッシーを窓口に
どんどん税金は彼らに注ぎ込まれます。

今世界はどうなっている?

「歴史に目覚め覚悟を決めるには”ユダヤ王”の力を認識せよ!」

林千勝氏が国際金融資本から日本の近現代史を紐解いていくと「小さい頃から引っかかっていたものがスッキリした。虚構の世界に生きていることがはっきりした。」とどこぞの回で仰っていたが、私も非常に似た感覚があった。

吉田松陰を学んでいた頃に、徳富蘇峰の著書を読んでいた時に、維新後のしかし敗戦前の日本の考え方や空気感が現代とまったくちがうように感じ、違和感をもっていたのですが、それもやはり敗戦後の日本がいかに歪められているかを認識すると、かなりすっきりしてきます。

総集編のこの回も要点が詰まっていて必見ですね。

国会図書館でデータベースを検索して、昭和41年頃を「ユダヤ」などのキーワードで検索すると一切ヒットしないというのは本当に寒気がする話です。

ウクライナ問題の構造

松田チャンネルでの林千勝氏の解説が、パンデミックの構造とウクライナ危機の構造を対比的にみており、国際金融資本がどう関わっているのかとてもわかりやすいので、参考にのせておきます。

ワクチンの優生思想についてもロックフェラーの関わりを詳細に事実関係を挙げています。

「グローバリストと共産主義に誘い込まれたプーチン〜その1」

「グローバリストと共産主義に誘い込まれたプーチン〜その2」カール・マルクスとは何者か?」

真の喜びとは

「喜んで生きる」とは楽しみや好きなことをやることではない。本当に苦しいことや辛いことを頂いてることに真の喜びがある。

真の喜び真の幸いとは

人より出るに非ず

物より出るに非ず

実に光と共に神より来る恵みなり

心に刺さります。