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帯状疱疹が若者に急増中! その理由とは:日経メディカル

2014年の水痘ワクチン定期接種化に端を発する帯状疱疹の増加が、顕在化している。中でも、20歳代から40歳代の若年層で発症率が顕著に上昇していることが最新の疫学調査で明らかになった。一方、50歳代以上の予防戦略としては、2020年1月に発売されたサブユニットワクチンが選択肢として新たに加わった
— 読み進める medical.nikkeibp.co.jp/leaf/mem/pub/report/202010/567373.html

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この記事おもしろいですね。

冒頭を素直に捉えると、

ワクチン接種で感染者が増えたという、

言ってはいけない真実をさりげなく暴露している。

インフルエンザワクチンで子供の間でインフルエンザが流行するし、

これからはじまる新型コロナのワクチンで、コロナ感染者が第二波、第三波などと言われ激増する可能性は十分にある。

仮にワクチンが効くとしても(構造と理論的に効かないが)免疫力があるから毒性を抑えたウイルスも抑えられるのであり、免疫力弱い人間に接種したら、体内で増殖して感染源にしかなり得ないことは馬鹿でも少し想像すればわかることですが、医学の世界の方々はわからないのですよね。。。

新型コロナ後遺症役のバイトがある | 世界と日本の真実

新型コロナ後遺症役のバイトがある | 世界と日本の真実
— 読み進める ameblo.jp/kissy-seed/entry-12624953164.html

上記のようなコロナ詐欺のバイトの話は有名ですが、コロナ禍で同時にアメリカで起きていた人種差別に対する暴動、ああいうものも基本的にはバイトのようです。こういうのはクライシスアクターと呼ばれる。

冷静に自分自身で考えれば、普通の人間は感情に飲まれても破壊行為は基本的には起こしません。こういうことをわざとやって火種をつくる人と、そういう仕事を金でやらせて裏から操る人間が世の中には常にいる。

私がちょうどチェルノブイリを始めて訪れた2014年のウクライナ戦争もあとから裏話が沢山流れていますが、やはりクライシスアクターによる演出がメディアでは取り沙汰されていますからね。

真実を見極めるにはクライシスアクターが至る所に存在することを頭の片隅に入れておくことが必要です。性善説ではないですが、ごく普通のまともな人間は極端な破壊行為は自らは行わないものです。

第1回開示請求 ポビドンヨードうがい会見資料|沙和|note

8月4日、吉村大阪府知事と松井大阪市長の共同記者会見で、ポビドンヨードのうがいで唾液中のコロナウイルスの陽性頻度が低下する結果が出たことから、8月20日までを強化期間として、ポビドンヨードによるうがいを励行すると発表がされました。 私は、学会発表や論文化がなされていない段階でセンセーショナルに会見を行うことに対して疑念を抱き、そして、同日に関連銘柄の株価が急上昇したことから、株価の変動に対して十分に配慮がなされたのかを問いたくなり、初めて情報開示請求を行いました。

このうち③は、対象の行政文書を作成・所有していないため、不存在となっています。
— 読み進める note.com/sawa_osaka/n/n59ee1cb8982f

この件は気になるところでしてので、参考にさせていただこうかと思います。ご興味あるかたはご参考まで。