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【仕方×選択肢×リスクヘッジ】

フェイクパンデミックに取り巻く問題のひとつとして、

「仕方がない」
という言葉を最近特によくきく気がしますが、

“選択肢がない”というのは
とてもリスクが高いです。

選択肢がない時というのはだいたい

①問題を先送りし続けて詰んだ時か
②恐怖や洗脳で支配されてる時の

どちらかです。

生死を分ける究極の時ですら
選択肢は恐らくあります。
(選択肢をどうにか見出せなければ
絶対に生き残れるませんので。その意味で必ず選択肢が生じます)

仕方(やり方)は最低でも二択以上はある。

なぜなら少なくとも裏と表が
この世界には必ず存在するからです。

選択肢がないのは、

選択肢を探そうとしない
選択肢を作り出そうと工夫しない

という問題解決に
程遠い状態であり

そうなるのはエネルギーが
とても低いからであり

精神的にもとても宜しくない状態です。

つまり「仕方がない」というのは
日常においては危険信号の指標の
ひとつと考えます。

それで自分の人生や使命にコミットできるのか、

正攻法に対する他のやり方はどうなのか、

そもそもなぜその選択肢のみになったのか、

本当に「仕方がない」のか、
一度よく胸に手を当てて
考えてみることが大切です。

The Importance of Cell Water

Figure 4. This diagram shows the clustering around two K+-carboxylate ion pairs (about 4 nm apart) as may be attached to part of two protein’s structures. There are 7-8 shells of water around each surface as is typically found between intracellular proteins. The K+ ions are shown as violet and the water network is shown as linked (i.e. hydrogen bonded) oxygen atoms (shown red) without showing their associated hydrogen atoms. The hydrogen bonding initially forms clathrate cages around the ion pairs, followed by a more extensive icosahedral arrangement. This is then followed by extension of the hydrogen bonding along ‘rays’ connecting the neighbouring sites. Once these ‘rays’ link, the hydrogen bonding of each reinforces the other in a cooperative manner, so strengthening the linkage and reinforcing the overall low density aqueous environment. As the aqueous clathrate cage possesses a more negative charge on its interior and a more positive charge on the outside, there is a marked polarization in the water molecules that reinforces the hydrogen bonding interactions.

Although the clustering involves a major drop in aqueous mobility, the stronger 4-coordinated bonding compensates this. This theory offers a molecular explanation for Ling’s association-induction polarized multilayer model (see “Strong medicine needed in cell biology”, this issue). The initial icosahedral size (3 nm diameter), surrounding each ion pair, also equals the water domain size proposed by John Watterson. The tetrahedral structuring possesses five-fold symmetry, which prevents easy freezing in line with the pronounced supercooling found for intracellular water.

Extension of the clathrate network and its associated low density water enables K+ ion binding to all aspartic and glutamic acid groups, not just the key ones within the crucial N-terminal acidic centres. Thus, the sol-gel transition of Pollack (see “Biology of least action”, SiS 18) may be interpreted as due to the formation of low density water clustering (the gel state) due to clathrate clustering around K+-carboxylate ion pairs.

In the presence of raised levels of Na+ and/or Ca2+ ions, as occasionally occurs during some cell functions, these ions will replace some of the bound K+ ions. These newly formed solvent separated Na+ and/or Ca2+ ion pairings destroy the low-density clathrate structures and initiate a cooperative conversion of the associated water towards a denser structuring.
— 読み進める www.i-sis.org.uk/TIOCW.php

【雑感】


昨日のニュースで、

G7でパンデミック阻止のために

「ポコチンの開発期間を100日間に大幅短縮する」とかいうとんでもない取り決めがされてたことを耳にしてしまったのですが、

無害ならまだしも有害すらもたらす不良商品を
開発期間のさらなる短縮で世に出そうとするのだから世も末です。

ところでnhkでは毎日(?)夕方に
オレオレ詐欺防止を啓発する
コーナーがあります。

詐欺の一例を出して
「ストップ!○○詐欺!」
みたいなやつですが、

ああいうのが本当の刷り込みということに
受けて側は気づきません。

(そう言われてドキッとした方は
まだ生存確率は高いかも)

毎日詐欺の手口を学んでるから
「私は大丈夫」と思い込み、

啓蒙発信元のマスコミ自体が
嘘をついてることには疑いも持たず
そこからプロモーションされる
ポコチンをはじめとした医療詐欺も
鵜呑みに信じてしまいます。

これを巷ではマーケティングなどと
カッコよく呼ばれます。
(マーケティングも要は洗脳ですが、マーケティングのプロと呼ばれるような方たちがコロナの茶番に気付けないのだから、洗脳は怖いのです。)

結局テレビという狭い箱で世界を見ていると
それが唯一の世界になってしまうわけですが、

これほど人生の無駄はないでしょう。

籠の中の鳥と何ら変わりがありません。

籠の中の鳥は外の世界ばかりに
自由を求めてしまいますが、
それは権力者が見せている偶像なので
一生手が届くことはないので、
不幸の一途を辿ります。

そんな仮初の幸せを掴もうとせずとも
手元には沢山の恵みが本来はあるはずです。

自分の足元を大事にする、
自分の今あるソースを最大限活用する、

そこにしか自分の生命を真の意味で
活かせる方法はありません。

“ストレス社会”と呼ばれるものが
そもそも詐欺であり、

その直接的な原因は環境的な毒による汚染によるもの、つまり身体的なストレスです。

(ストレス社会を作りたいのもマーケティングでしかなく、それは深キョンが適応障害で騒がれていることが良い例です。そこから薬へつなげられます。)

あえてメンタル的な要因をあげれば
近代以降に刷り込まれている(もっといえばそれ以前の可能性もある)偶像崇拝のように刷り込まれている空虚な幸福論ではないのかなと
考えるこの頃です。

刷り込みの偶像崇拝は
「こうでなければならない」
をとことん行って心を支配していきます。

詐欺にはくれぐれも
お気を付け下さいね(┐ε:)

真剣に生きる人ほど無理はしない

松下幸之助

「真剣に生きる人ほど無理はしない」

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さきほどこんなものが飛び込んできた。

無理して頑張るというのは
漠然とした不安を打ち消したいゆえですが、

それでは自分と向き合っているとは
結局のところ言えないのです。

弱い自分や
汚い自分と
腹を据えて向き合う。

それが”真剣に生きる”の意味するところ。

これをつきつめていけば
過度な依存はなくなり、

過剰な無理はおそらく生じなくなる。

依存の根幹は共同幻想である”通貨”であり
そこに付随する”価値”という概念そのもの。

SDGsとか言っちゃってますが、
権力者が搾取しつづけ
庶民という奴隷を頑張り続けさせた結果が
今の世界であり、

さらに頑張らせようとしていることに
なぜ気付かないのか不思議です。

グローバル化、
全体統一が全てを歪ませており、

本当に貧しい国や人々のことを考えるのなら、
いまのこのシステムを脱却するために
どういう生き方ができるかを模索することであり

お偉いさんのアジェンダに淡い夢と理想を
みることではございません。

「なぜこうなったのか?」
を深く考察しないと本当の目的地は
はっきりと見えません。

話はそれましたが、

真剣を携えていればそれこそ
無理はできません。

無理すればそこで終わりなので。

そこでかんたんに終わってしまっては
自分の道を通せないのでやはり
無理はできません。

生き抜かないといけないので。

“無理をしているうちは真剣ではない”

なんとも深い問いかけです。

そしてとても厳しい言葉です。