「ワクチン」タグアーカイブ

ウクライナ問題の構造

松田チャンネルでの林千勝氏の解説が、パンデミックの構造とウクライナ危機の構造を対比的にみており、国際金融資本がどう関わっているのかとてもわかりやすいので、参考にのせておきます。

ワクチンの優生思想についてもロックフェラーの関わりを詳細に事実関係を挙げています。

「グローバリストと共産主義に誘い込まれたプーチン〜その1」

「グローバリストと共産主義に誘い込まれたプーチン〜その2」カール・マルクスとは何者か?」

日本は本当にすでに植民地!?

先日、2年ぶりによしりんの生声を聴きたくなり、最近活動を開始している参政党の街頭演説を初めて聴きに行き、思いのほか非常に勉強になった。

なぜならば、よしりんは一貫して相変わらずの内容ではあったが、話の中には私がまだ認識していなかった内容の話が出ていたからだ。

日本の製薬会社の上位10社もすでに株主はユダヤ系に乗っ取られているという事実。

ここまでひどい状況とは思わなかった。

ファイザーやモデルナのワクチンに対し、ずいぶんスピードが遅いなと日本中の人が感じていただろうに、株主として乗っ取られているのであれば、今回のタイミングの遅さも完全に出来レースということではないか!!

塩野義の後発ワクチンがようやく出ていそうだが、出来レースとわかると見方も変わってくる。

困ったものだなとあらためて日本の行く末を憂います。

SARS-CoV-2 Spike Protein Impairs Endothelial Function via Downregulation of ACE 2

SARS-CoV-2 Spike Protein Impairs Endothelial Function via Downregulation of ACE 2
— 読み進める www.ncbi.nlm.nih.gov/pmc/articles/PMC8091897/

スパイク蛋白そのものに内皮機能に障害を起こす作用がおるという2021年4月の論文。

つまりワクチン自体も副作用を起こすことを示唆していますね。

(Googl翻訳)

SARS-CoV-2(重症急性呼吸器症候群コロナウイルス2)感染は、宿主細胞のACE(アンジオテンシン変換酵素)2へのSタンパク質(スパイク糖タンパク質)の結合に依存しています。 血管内皮はSARS-CoV-2,1に感染する可能性があり、これがミトコンドリアの活性酸素種の産生と糖分解シフトを引き起こします2。逆説的に、ACE2は心血管系を保護し、SARS-CoV-1Sタンパク質はレベルを下げることで肺損傷を促進します 現在の研究では、Sタンパク質のみがACE2をダウンレギュレートし、その結果ミトコンドリア機能を阻害することにより、血管内皮細胞(EC)に損傷を与える可能性があることを示しています。

Sタンパク質を発現するシュードウイルス(Pseu-Spike)をシリアンハムスターの気管内に投与しました。 肺の損傷は、肺胞中隔の肥厚と単核細胞の浸潤の増加によって明らかになった、Pseu-Spikeを受けた動物で明らかでした(図[A])。 AMPK(AMP活性化プロテインキナーゼ)はACE2 Ser-680をリン酸化し、MDM2(マウスダブルミニッツ2)はACE2 Lys-788をユビキチン化し、AMPKとMDM2間のクロストークがACE2レベルを決定します。 AMPK)、pACE2(phospho-ACE2)、およびACE2は減少しましたが、MDM2のそれらは増加しました(図[B]、i)。 さらに、eNOS(内皮型NOシンターゼ)Thr-494およびSer-1176のリン酸化の相補的な増加および減少は、eNOS活性の障害を示しました。 内皮におけるpACE2、ACE2、MDM2発現、およびAMPK活性のこれらの変化は、活性酸素種阻害剤であるN-アセチル-L-システインによる治療によって救済されたPseu-Spikeに感染した肺動脈ECを使用したinvitro実験によって再現されました( 図[B]、ii)。

形。

形。

SARS-CoV-2(重症急性呼吸器症候群コロナウイルス2)スパイクタンパク質は、ACE(アンジオテンシン変換酵素)2のダウンレギュレーションとミトコンドリア機能障害を介して内皮細胞(EC)機能を悪化させます。 A、代表的なH&Eの組織病理学…

免疫の本態は”ゴミ掃除”

免疫がそもそもどういうものなのかを感覚的に理解するならばこちらの著書がおすすめです。

新・免疫革命-免疫の本能は《お掃除》にあり

新型コロナにおいても様々な医師が色々な立場や知見から免疫について語っていますが、その多くが部分的な話になりがちで、生命体の全体としてどういう機能を果たしているのか?ということがとても理解しにくいのが現状です。

ところがこの著書では免疫の本態は”お掃除”にありとして、免疫システムを体内の掃除機能というシンプルな観点から、最新のデータを用いながらわかりやすく説いています。(中身は専門的で難しいのですが、概要が捉えられれば十分です)

新型コロナのワクチンで抗体価があがれば免疫が高まるとしていますが、例えばアレルギーがある人やアレルギー検査をしたことがある方ならわかりますが、アレルギーの有無も抗体で見ています。つまりアレルギーという分野では抗体があること自体が病気を示しているわけです。

このことを素直に捉えられる人は、「じゃあワクチンで抗体が作り続けられることってそもそも大丈夫なの?」と疑問に思えます。

この著書ではそんな抗体や免疫の本質について細かく書かれているので、ご自分や大切な家族の健康のためにぜひとも一読しておいて損はしない一冊です。

免疫の異常は感染症だけでなく慢性疾患にも深く関わってきますので、チェックしておくことをお勧めします。