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今年は大流行確実

ワクチンを打つから
スプレッダーが増えて
パンデミックが起こる。

この悪循環にいい加減気づいて欲しいもの。

今年はインフルが流行ると騒いでおり
これに乗せられてみんな打ち始めるので
当然去年より流行るのは必至です。

スプレッダーが増えるので。

誰でも手堅く予測可能なのが
ワクチンとウイルス感染症の関係。

流行ると予測した結果当たるのではなく、

流行ると宣言することで
ワクチン接種が進むから
流行るという手堅い構造がある。

宣言して実行に移すから
結果を出せる。

素晴らしい

本当は余計なことは何もしないのが
感染収束の最大の秘訣。

そこんとこよく見ておいたほうが
良いです、

今回はよくわかるはず。

このシステム理解してるだけで
だいぶ生きやすくなるはずなんですけどね…。

この件は興味ない人たちにはほぼ無縁ですが、

渦中にわざわざ飛び込む人たちにとっては
やはり地獄絵図になる様しか
浮かんでこないわなぁ、

今年の冬は大変よ(┐ε:)

Are US flu death figures more PR than science? | The BMJ

Are US flu death figures more PR than science? | The BMJ
— 読み進める www.bmj.com/content/331/7529/1412

過去のインフルエンザも死亡原因がちがくてもカウントしてパンデミックを煽っているという実績がある。やってることも焼き直しなんだよね。

インフルエンザによる死亡に関する米国のデータはめちゃくちゃです。 疾病管理予防センター(CDC)は、インフルエンザによる死亡とインフルエンザに関連する死亡の違いを認めていますが、これらの用語は同じ意味で使用されています。 さらに、公式の推定値と国の人口動態統計データの間には、重大な統計的非互換性があります。 これらの問題を悪化させるのは、恐怖のマーケティングです。これは、医療専門家がインフルエンザの季節に「悲惨な結果を予測する」CDCコミュニケーション戦略です。

CDCのWebサイトには、一般の人々や科学報道機関で一般的に受け入れられ、広く報道されているものが記載されています。 「肺炎」は、米国で7番目に多い死因です(www.cdc.gov/nchs/fastats/lcod.htm)。 しかし、なぜインフルエンザと肺炎が一緒に束ねられているのですか? 関係は非常に強力であるか、またはそれらを単一の死因として特徴づけることを正当化するために独特ですか?

ハーバード大学保健サービスのディレクターであるデビッド・ローゼンタールは、次のように述べています。 彼らが死ぬのは続発性肺炎です。 これらの肺炎の多くはウイルス性肺炎ではなく、続発性[肺炎]です。」 しかし、ローゼンタール博士は、インフルエンザと肺炎の関係は独特ではないことに同意しました。 たとえば、最近の研究(JAMA 2004; 292:1955-60)は、胃酸抑制薬が地域社会のより高いリスクと関連していることを発見しました…